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ほたる舞道(マイロード) 住田地域ホタル保護研究会
会長 吉田修一
名誉顧問 渡辺鉄也 |
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| 大天城公園に隣接する、市道大天城改良線沿線には、地元住田地区の『住田地域ホタル保護研究会』が中心となり、ホタルの繁殖、保護を目的としたビオトープを作り、日頃からビオトープの管理、ホタルの幼虫の餌となるカワニナの放流、観察等、ホタルに関係する様々な活動を行っています。夏には大天城公園付近では、多くのホタルを見ることができます。日頃の活動の成果もあり年々ホタルの数も殖えてきています。夏の風物詩、忘れかけられている日本の夏の風情。夏が来るのが楽しみです。皆さんも夏の夕涼みがてら、『ホタル舞道』(マイロード)を散歩してみては如何でしょうか? |
6月20日源氏ホタルが飛んでいる
6月24日源氏ホタルが多く飛んでいる(500〜1000) |
| イベント情報 |
第9回ホタルの夕べコンサートが行われる予定です。
6月21日(土)午後2時〜8時30分
ところ 大天城公園 『太陽のステージ) |
07年のホタル情報
7月5日平家ホタルのピークは過ぎて少なくなった。
7月2日平家ホタルが多く飛んでいる。
7月1日平家ホタルがピークのようです。
6月28日源氏ホタルのピークは過ぎたようだ。少し少なくなった。
6月26日平家ホタルが多く飛ぶようになりました。
6月24日平家、源氏ホタルが幻想的に飛び交っています。
6月22日平家ホタルが飛び始めた。
6月19日夜8時から9時にかけてホタルが多く飛んでいます。
6月18日夜8時半から9時にかけてホタルが多く飛び始めました。
6月15日ホタルが飛び始めました。
6月12日ホタルが少し飛び始めています。夜8時頃が良いでしょう |
| イベント情報 |
第8回ホタルの夕べコンサートが行われました。
去る6月23日(土)午後2時〜8時30分
ところ 大天城公園 『太陽のステージ)
雨天の場合 加治川地区体育館
第1部 地元芸能団体発表会(唄、踊り、大正琴他)
アマチュアバンド・個人演奏
旅流ミュージシャン草一郎
桑名シオン(シンガーソングライター)
第2部 〜蛍に捧ぐコンサート
オカリナ・フルート
リコーダー 他演奏
草一郎&シオンライブ
協賛企業御芳名
特別協賛 昭栄印刷(株) 山岳手打そば一寿 宮島石油販売(株)
協 賛 林組(株) 笹川医院 中野味噌麹店 中野土木工業(有)
(株)園部材木店 麺食堂まる七
主催 ほたるの夕べコンサート実行委員会
共催 住田地域ホタル保護研究会/加治川地区公民館
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ビオトープとはビオトープの語源はギリシャ語で、「生命」を意味する「bio」と「場所」を意味する「topos」を組み合わせた合成語。ドイツの生物学者ヘッケルが「生き物のすむ空間」を「biotop」と呼び、その重要性を提唱したことが始まりとされる。ドイツでは1976年に自然の復元を盛り込んだ自然保護法が制定され、企業、政府、市民が一体となって、森や林、池などを整備し、生き物が生活できるビオトープづくりが広がっていった。
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| 第8回ホタルコンサート |
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| 住田ホタル研究会発足メンバー |
ホタルコンサート |
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| ホタルコンサートが行われる大天城公園の入り口 |
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| 小学校の親子観察 |
小学校の親子観察 |
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